【映画感想】 実写銀魂(ネタバレあり)

銀魂 紅桜篇


「くそー、一足遅かったか、銀魂め まんまと盗みおって」

「いいえ、あの方は何も盗らなかったわ。私のために戦ってくださったんです」

「いや、奴はとんでもないものを盗んでいきました。」



「あなたの心です。」



というわけで、「劇場版銀魂(実写)に、

まんまとハートを盗まれて帰ってきました。

ちぃっ!福田監督め。ルパンも裸足で逃げ出すハート泥棒っぷりだよ、コンチクショー。


っていう同じネタも、これで三度目です。(1回目は新訳紅桜篇、2回目は完結篇、3回目がこれ)。天丼、天丼。天丼感想、いえーい。
で、肝心の映画ですが、やー楽しかったー(^^♪  これもう、ヤフーレビュー高評価バンバンだろと思い、帰りのJRの中でずーっと見てたんですが、「原作至上主義者には微妙」だの、「原作好きには納得いかない部分もある」だのわりと辛口評価で、いや、辛口評価はいいんですけど(いくねーよ)、え?原作ファンはダメ出ししなきゃいけないの?ダメ出しする気全然起きない自分って、もしかして、
原作ファンじゃないの?( ̄□ ̄;)!!

と、アイデンティティがゲシュタルト崩壊しそうな危機に見舞われてます。マジでかー。ダメ出しかー。

ハッΣ(゚ロ゚〃)、あった!あったよそういえば!これはダメだろっていう部分が!


原作の紅桜篇もそうだから仕方ないのかもしれないけど、
桂さんが普通に真っ当にかっこよくて、原作未読の人が映画きっかけで漫画読んだらすげぇショック受けるんじゃっていう桂さん詐欺!

これって地味に大問題なんじゃないでしょうか。
映画から入った方が、光の速さで地上に落下してる(by147訓)残念な桂さんを受け入れられるんでしょうか。
いや、そこが魅力だから!読み続けたら、長髪美形っていう少女漫画にしか登場しない正統派イケメンのくせに、実は一番アレっていうところがじわじわ来るから!原作未読の人、ファイッ!

ってこれ、別にダメ出しじゃないですね。ダメ出し…ダメ出しかー。何だろう…

銀魂っていうコンテンツは、ガンダムをネタにしなきゃいけない宿命でも背負ってんのか ってことでしょうか。
源外さんのとこの赤いアレ、小栗銀さんが作中でテンションあがるのも納得のクオリティの高さだったし、アニメ蓮蓬篇で桂さんが乗るアレもアニメ中の人の杉田さんと阪口さんのテンションがあがりまくるのも納得のクオリティの高さだったし。この無駄なクオリティの高さって、サ〇ライズに弱みでも握られてんのか、もしくはサン〇イズに何か恨みでもあんのか、そのどっちかなんじゃないかって思うんですよね。←多分違う。←多分かよ。

いやこれもダメ出しじゃないし。ダメ出し…ダメ出しか。何だろう……

銀魂っていうコンテンツは、ジ〇リをネタにしなきゃいけない宿命でも背負ってんのか ってことでしょうか。
完結篇で「アレ勃ちぬ」やったときは真剣に銀魂がこの世から消されると思ったけど、アレ、ジブリから許可得てたって風の噂で聞いたけどマジなの?アレが許されるならナウシカパロなんてかわいらしいもんですよね。ってもう、伏字使わなくなってるし。懐がマリアナ海溝よりも深いジブリパイセン、かっこいい!☆(≧▽≦)☆!
風の谷じゃないのにメーヴェ飛ばせるムロ源外さん、かっこいい!☆(≧▽≦)☆!
始めて乗るのにメーヴェ乗りこなせる小栗銀さん、かっこいい!☆(≧▽≦)☆!

あ、ダメだ、これもダメ出しじゃない。

CGのレベルも、33分探偵で剛くんが現場を移動するあのクソCG(←誉めてます)のイメージだったので、やべぇ!超お金かかってるぅぅぅぅぅぅぅ!☆(≧▽≦)☆!と素で感動してたしね!←チョロイ

あと、漫画の実写化問題ででよくある「キャラクターの違和感」ですが、アニメでそれをとっくの昔に経験してるから耐性が出来てるのか、別に感じなかったんですよね。アニメ放映当初って喋り方とかテンポとか微妙に思ってるのと違うなーとか、銀さんはそこでそんな喋り方しないよなーって思うことは割と多々あって、でもそれって、自分の印象がホントに正解なの?と。
正解は作者の空知んたましか持ってないんじゃないの?
自分の印象が同じだっていう根拠はあるの?っていう極々当たり前なことに気付いた時から、漫画銀さんとアニメ銀さんは同一人物だけど別人で、でもどっちも大好きだバカヤローっていう10年を過ごしてきた実績があるので、今じゃ、どの銀さんも受け入れられるっていうか、大銀魂展で他の作家さんが描いた銀さんもかっこよくて、今の自分は 銀さん100人斬り も余裕で生けるレベルなので福田監督の小栗銀さんもくそかっこよかったです。

あ、でも、福田監督が銀さんと高杉さんのことを「昔からの親友」って言ってたんですね。あの二人を「親友」だと思ったことがなかったから、そこには確かな違和感がありました。

でも、それはそれでいいかなって。
別の形の「銀魂」ってことで、いいんだと思います。
10年かけて、ようやく将軍暗殺編で直接剣を交えることができて。
痛々しくて、見ていられなくて、あれだけ血だらけにならなきゃ語り合えることができなかった二人が、実写では、殺し合う気なんてない子供みたいな喧嘩を繰り広げる。それは松陽先生が松陽先生でしかない世界ではありえた二人なのかもしれない。
そう思うと、あの船の上で仰向けに転がる二人の姿は、ある意味貴重で、ある意味愛しくて、漫画でもアニメでも見られない「こんな風になってたかもしれない二人」が見られて良かった。


とまあ、かもしれない運転でぶっ飛ばしちゃったので違和感があったとしてもまるっと飲みこんじゃったし、そもそもの大前提として、

アニメと実写は漫画とは別の「銀魂」

が揺らがない以上、結果、どう頑張ってもダメ出しはなかったです。むしろ、ここまでよく福田監督の「銀魂」を作り上げてくれた!っていう感謝しかないっていうか、「銀魂」を愛してくれてありがとうって言いたい。
あ、でも、もし良かったら、原作ファンが抱くべきダメ出しにどんなのがあるか教えてください!参考にする!そして、ゲシュタルト崩壊を食い止める!( ̄‥ ̄)フンッ


っていう謎の意気込みはさておき、ここから真面目?に感想を書くと、内容はカブト狩り篇と紅桜篇だったわけですが、銀さんと新ちゃんの出会いのシーンから唐突に謎主題歌。あれ?主題歌ってアレだよね!UVERwoeldだよね!こんな万事屋ブルースみたいなやつじゃなかったよね!( ̄□ ̄;)!!
と慄いてたら、やっぱり唐突に始まるカウントダウン。


カウントダウン 銀魂

そこから、花男ネタとか奇跡の1枚ネタとかグラブルネタとか、これでもかってくらい怒涛の勢いでネタを畳みかけてて、やべぇ!ちゃんと銀魂ってる!このぐだぐだなダメダメ感!

空知んたまと福田監督の親和性高ぇ!☆(≧▽≦)☆!!

さすが実写化が決まって文句垂れ流そうとした途端、監督があの福田監督って解って、お、おおぅ……と納得させられただけありました。個人的な印象としては、漫画を実写にしたというより、アニメ新訳紅桜篇を実写にしたイメージの方が強いかもしれない。かもしれないかもしれない。かもしれないかもしれないかもし(以下略)
あと、実写オリジナルギャグもいっぱいあって、それがちゃんと銀魂っぽくて、原作を全然読んでないしもはや武市変態ですらない二朗先輩ですら銀魂っぽくて。かと思えばアクションががっつり。本気でがっつり。何あの細かなカット割り!あそこまで割ったら確かに時間かかるよね!迫力しかねぇ!

と、笑ったり泣きそうになったり感心したりと大変忙しい映画になってました。

何よりやっぱり主人公です。
小栗銀さんは空知銀さんより大人な感じなので、いい年して大丈夫なのこの人?感が漫画より出てて良かったっていうか、止め絵でもちゃんとかっこいいし、声もいいし、何より小栗銀さんが素ででっかいので、これぞ銀さんっていう足技がすげぇ画面に映えるのなんのって、コンチクショウ。橋の下のバトルで、銀さんがお腹に紅桜を受けるシーン。似蔵さんの紅桜の切っ先を逸らす演出に普段はグダグダでダラダラなマダオ銀さんの歴戦の強者感が出ててかっこよかった!
アニメでも銀さんの足技は重量感ある感じで演出してくれてるので大好物ですが、小栗銀さんの足技も重量感あってやべぇ、これ食らったらダメージでかいよ感がリアルにあった気がする!☆(≧▽≦)☆!
ぶっちゃけ、アゴ芸はどうでもよかったけど(ぇー)、小栗銀さんのあの謎主題歌、いっそのこと杉田銀さんも逆便乗して歌っちゃえ!そしてどっちも配信しちゃってぼろ儲けだ!☆(≧▽≦)☆!

ぼろ儲けだ!☆(≧▽≦)☆!

と大事なことを2回言ってみたところで、このままだと感想の収集がつきそうにないので、ビジュアルブックの空知んたまメッセージに便乗して、オススメポイントを箇条書きにしてみようと思いました。


【1 小栗銀さん】
省略(ぇ


【2 グラブル新ちゃんのボケ】
グラブル新ちゃんのツッコミがキレッキレでした。
私的には、なんか仮面ライダーにごっさ美少年出てきたー!( ̄□ ̄;)!!っていう衝撃はWの菅田くん(とフォーゼの吉沢くん)だったので、あのフィリップくんがこんなキレッキレなツッコミができるようになったのかと思うと感慨深かったです。
が、それ以上に

メガネとボタン、活躍しすぎ!ノ ̄□ ̄)ノ ~┻━┻ドガシャーン!!

っていうボタンを使ったボケと逆切れが最高でした。懐手で出てきたときにすげぇ!さすが菅田将暉かっけぇ!と思ったのに、ボタンの話をしだした途端、すげぇ!さすが新ちゃん!菅田将暉のかっこよさが一瞬で消えた!( ̄□ ̄;)!!みたいな(笑)
ツッコミだけじゃなくボケまでこのクオリティ。グラブル新ちゃんの存在感が半端なかったです。
っていうか、漫画もアニメも、リアルにあそこにボタンあるとしか思えなくなった責任、とってください、福田監督。


【3 橋本神楽ちゃんの顔芸】

顔芸はともかく、さすがにアクションは厳しいだろと思ってましたが、全然見ごたえがあって、終始、元気でかわいかったです。「アル」の違和感もなかった!顔芸の大画面の迫力も半端なかった!でもちょっと顔芸の尺が長かった(笑)


【4 長澤お妙さんの圧倒的ヒロイン感】

空知銀さんと空知お妙さんの100倍くらい、小栗銀さんと長澤お妙さんがお似合いでした。
っていうか、これはもう、ただの頭の腐った話なんですが、私は銀さんが大好きで、そんな大好きな銀さんには銀さんが帰って来た時ににっこり笑って「おかえりなさい」を言ってくれる人に傍にいて欲しいと思ってるので、やっぱ自分、銀妙だなと。
銀魂女性陣はみんな大好きだけど、やっぱお妙さんだなって。

そう思ってたんですけど、長澤お妙さんのヒロイン度が高すぎて(美人!清楚!フルスイングかっこいい!)なんか銀さんにはもったいないって気持ちが勝ってきてどうしよう!( ̄□ ̄;)!!
私の銀妙アイデンティティがゲシュタルト崩壊!( ̄□ ̄;)!!←単に「ゲシュタルト崩壊」って言ってみたいだけとかじゃないから。ホントだから!


【5 三味線侍ベンベンさん(剛高杉さん)の着物丈とマジックテープ】

184㎝になおかつブーツを履いてるせいで小栗銀さんとの身長差がえげつないことになってたのにちゃんとラストの直接対決に互角感が出てて、ただもう立ってるだけで、欄干にもたれて座ってるだけで、「高杉晋助」になってて、あの「高杉晋助」っていうただでさえハードルの高いキャラを見事に演じ切ってくれて、ありがとうございました。

原作と映画は別物とはいえ、譲れないポイントは確かにあって、それが銀さんと高杉さんの身長差でした。
そしてもう一つの譲れないポイントがこれです。そう、高杉さんの着物!
つんつるてんだった!めっさつんつるてんだった!☆(≧▽≦)☆!

やっぱ高杉さんの着物はつんつるてんじゃないとね!ちなみに、忠実なのもいいけど、原作を改変すべきところもあるんじゃないかとは思ってて、原作を一番無視しろと言いたいポイントは、マジックテープでした。
銀魂と言えば、どんだけ激しく動いても全然着物翻らねぇよ。着物めくれねぇよ。足見えねぇよ。これもうぜってーマジックテープだろ!ヘ(..、ヘ)☆\(゚ロ゚ )



っていうのがお約束なのに、剛高杉さんの着物から
マジックテープが剥がれてた!いやったぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!☆(≧▽≦)☆!
剛高杉さんがつんつるてんな着物を盛大に翻してこれでもかってくらい足出ししてたよ!
すね毛なくてぴっかぴかだったよ!☆(≧▽≦)☆!
とは言え、私はひそかに昔っから剛くんファンなんですが、すね毛も込みでのファンなのでちょっぴり残念だったかもしれません、

「唯一自分が近い役を考えたときに、僕すね毛が濃いのでエリザベスがいいなと思いました。」
(パンフレットコメント)

って、やだそれ、最強のすね毛キャスティングなんじゃ…と思ったら、エリザベスの声が山田孝之さんだったので、それはそれで最強のすね毛キャスティングだったっていう(笑)


【6 岡田桂さんの握力】
全編くそかっこよかったんですが、ラストの脱出シーン。
両手でエリーの足に捕まってるだけなので握力すげぇと感心してたら、右手で松陽先生の教本を懐から出そうとして、結果、左手だけで銀さんと自分の体重を支えてる桂さんの握力が素で怖かっ…じゃなく、素で素敵でしたwww


【7 佐藤二朗】

空知んたま!どこでもかしこでも佐藤二朗、佐藤二朗言いすぎだろ!ってことを無駄に納得する二朗さんクオリティ。


【8 真選組がナチュラル】

もともと紅桜篇自体には真選組の出番はなく、新訳紅桜篇ですらあの程度の絡みっぷりだったので、今回、真選組のごり押し感を心配してたんですけど思った以上に真選組が絡む経緯に全然違和感なくて、福田監督の脚本への落とし込み力が凄かったです。
しかも、3人ともキャラの馴染み方半端ない!
近藤さんの前髪立ちすぎだろと思ってたけど全然気にならなかった!
むしろ、なんでそんな鍛えてんだ未来の人間国宝!っていうか、歌舞伎界のためにも銀魂出演、履歴から抹消した方がいいんじゃ…って心配がムラムラした!
柳楽土方さんが想像どおりかっこよかった!
着ぐるみってようが、バズーカ背負ってようが、何してようが、吉沢総悟くんが無駄にイケメンだった!

ちなみに、吉沢総悟くんと橋本環奈ちゃんが絡んだら無駄に画面がキラキラして素で目がやられそうなので、今回、あんまり二人の絡みがなかったのは不幸中の幸いかもしれません。←わりとマジ

【追記】

「いざカメラを回し始めたら『すいません、緊張しているみたいで、若干CGで足していただけますか』って…」(by ビジュアルブック)
近藤さんの(あのうっすい)モザイクって、CGで足してたんだ!( ̄□ ̄;)!!っていうわりとガチな衝撃。


【9 実写でもP音】

ガンダムに寄生獣に宇宙戦艦ヤマトにワンピースにカウントダウンTVにTVチャンピオンにとこれでもかってくらいパロディがつめこまれてたんですが、銀魂と言えばやっぱP音だろってんで、銀さんの台詞に高らかにP音か被せられた瞬間、感動のあまりうっかり泣きそうでした。
そして、こんなとこで泣いてどうする!泣き所盛大に間違ってるだろ!( ̄□ ̄;)!!と自分で自分につっこんたのは内緒です。


【10 天人のデザインがシュール】

色とかデザインとかクオリティがいい感じにチープでなおかつシュールすぎて、高杉さん、もうちょっと違う星の天人と組もうよ!少しくらいビジュアルも重視しようよ!( ̄□ ̄;)!!と言いたくなったんですが、冒頭に出てきた(途中も出てきたけど)

エリンギ型天人が手にエリンギ持ってる姿

が忘れられません。なんでエリンギ?どうして?なんでよりによって?( ̄□ ̄;)!!っていう「?マーク」が、ほぼ映画視聴中ずっと頭の中をグルグルしてたっていう(笑)



・・・・・最後になればなるほど、感想がグダグダしてますが、そこはあれです。
途中でめんどくさくなったからです。←正直

かっこいいところはちゃんとかっこよくて、ギャグが寒いとこはちゃんと寒くて、何より万事屋3人がめっさしっくりきてて、楽しみにしてた甲斐がありました。
銀魂知ってる人も、知らない人も、楽しめる映画になってたらいいなと思います。
そして増えろ!銀魂ファン、ここぞとばかりに増えろ!梅雨時のカビの如く増えるがいいわ!ほーっほっほっほ!


ええっと、実写銀魂感想ですが、思い出したことがあったら追記するかもしれないし、また見に行ったら追記するかもしれないし、勘違いしてるとこがあったらしれっと直してるかもしれないし、放置してるかもしれない。

とりあえず、今の私にできることは、今日の晩御飯はエリンギ食べようってことです。
エリンギ焼いたら美味しいよね!
宇宙さんぽのときみたく万事屋に食べられたりしない様、エリンギ型天人には強く生きて行って欲しいです。あれ?これ、何の感想?エリンギ感想?←( ´゚д゚`)エー


【蛇足】

実写銀魂空知んたまコメント
「小栗くんもクローズがカッコ良かったんで、漫画に無断で登場させた時から訴えられるんじゃないかとドキドキしていたし、以前テレビで小栗くんの本棚が映った際に銀魂を1巻で切っているのを見た時から鈴蘭に乗り込まなきゃいけないと思っていたので、二つの邪魔な才能を抹殺するにはいい機会だと思っております。」



605訓ジャンプ巻末コメント
「小栗銀時に会う。銀魂1巻以降も倉庫にあるって、それブックオフ売る手前の3軍だね」


小栗くんから空知んたまへ一言
「山田優はあげられません」(by H 120号)
「僕にも8000億(円)ください」(by ビジュアルブック)

オチが畳みかけられてるっていうか、
何気に会話が成立してるっていう(笑)





      
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あーちゃんのママ

観に行きました〜新ちゃんのボタンは、姉上が新ちゃんの襟元はだけてダラしなくなるのが嫌で、新ちゃんが寝てる間に勝手に付けたんですよ(笑)ほら、よくお母さんが息子のパンツに勝手に名前書いたりするでしょ?あれと同じ!
高杉さんのは女物の着物(遊女の)だから丈が短いって聞いたことがあるような?グッズ売り場では法被として売られてましたね(笑)法被ってw
欲を言えば、桂と高杉が話すシーンのセリフ、似蔵と高杉の出会いのシーンのセリフ、似蔵の光について語るセリフ、銀さんと桂の共闘シーンのセリフがちゃんとあった方が、銀魂知らない人にも物語の深さ?が伝わったかもと思いました。それと天人と高杉が手を組む経緯?とか。あと、お妙さんが毒づくところはアクションも欲しかった(笑)ホントは雨の中見送るお妙さん…だけでしめてほしかったですが(笑)
  • URL
  • 2017/07/16 09:57

このコメントは管理人のみ閲覧できます
  • 2017/07/16 15:20

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Author:かずは
広島在住。
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